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今年、10月1日は東海道新幹線開業50周年!
(*'-'*)
東海道新幹線開業50周年シンボルマーク(2014年7月9日撮影)

本書は、その東海道新幹線について『鉄道ピクトリアル』誌と『電気車の科学』誌に、国鉄担当者から寄稿された1950年代後半の高速列車計画概要紹介記事に始まり、その後の計画の進展、開業まで、リアルタイムで進む当時の様子を再録したものです。
輸送計画の策定から、従来に例のない高速に挑む車両の規格・性能の検討、電気・信号・軌道の各システム概要、
各区間の工事状況、モデル線の建設から試験編成の紹介、メーカーからの搬入、試運転、車両基地、車両の運用・配置、試運転・1番列車の乗車体験記、
当時検討された貨物新幹線の構想、当時の「鉄道の話題」に掲載された新幹線関連の記事など、いずれも貴重な記事を収録しています。
■巻頭記事 東海道新幹線開業50年に思う(今田 保)

鉄道ピクトリアル アーカイブスセレクション28 東海道新幹線1950-60 2014年 06月号 [雑誌]

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本書はかつて東海道新幹線の運転士だった方が書いた「裏話」ですが、構成が変わっていて、第一部が「0系運転士」の、第二部が「N700系A運転士」の座談会みたいな感じになっています。
(文庫版ですが、「全篇書きおろし」です。)
昭和50年代、大阪の乗務員宿泊所が不足していたらしく、新大阪駅前のビジネスホテルを国鉄が借り上げて宿泊所にしていたこと、
0系先頭車にあった、運転席とは別の「乗務員室」(個室)は便乗運転士用の設備で、中には二人座れる長椅子があった・・・といった細かい記述が、むしろ「運転テクニック」自体の話よりも面白い(笑)。

また、現在は運転士と車掌は兼任で、「N700系A」の章を読むと、どういうローテーションで運転士をやったり、車掌をやったりしているのかもわかりますが、
地方私鉄のワンマン列車の運転士と違い、JRは乗車券の規則が複雑で、畑違いの分野である「営業」の知識を習得するのは大変だったろうなぁ・・・と思いますね。
苦労といえば、「朝食に”納豆を食べたい”と思ったが、あまり消化に良い食べ物は乗務中にトイレに行きたくなるから控えた」との記述があります。これも、乗務員特有の「苦労」です(笑)。

経験者ならではの、そして、退職後も人脈を持つ著者にしか書けない話題が全篇にわたって書かれており、一読の価値があります。また、JR東海は「テロ対策」か何か知らんが、「鉄道の舞台裏」を公開することを極端に嫌う会社ですから、その意味でも本書の内容は大変貴重なものです

東海道新幹線 運転席へようこそ (新潮文庫)

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東海道五十三次を歩こ~♪蒲原宿→由比宿

「東海道」の標識(静岡県富士市依田橋町)(2012年2月22日)

(取材日:2014年3月8日[土曜])
2012年2月22日、蒲原宿(江戸・日本橋から146.7Km)まで来たところで、旧・東海道を歩く旅は2年間の長いブランクに入りました。
(つ_-)
なぜブランクが生じたかというと、仕事が猛烈に忙しくなったうえに(そういう年代なのです![笑])、
「いすみ鉄道通い」に力を入れるようになっちゃったからです(笑)。

まあ、このシリーズ自体が「不評」ですし
(再開後の現在も、評判は芳しくない。アクセス数は明らかに減っている。世間がブログに求めているのは、こんな「ベタベタ歩いた」記事ではなく、「[鉄道の]最新情報」なのでしょう)
いったん打ち切ったことを再開するのは、自らの内面的には結構「葛藤」もあったりしてね。。。。
(*゚ー゚)ゞ
このとき乗っていた東海道線の列車内でも「再開すべきか否か」迷っていましたが、列車が新蒲原駅に着く直前、
「間もなく新蒲原です。左側のドアが開きます。ドアから手を離してお待ちください」
という放送が流れたとき、「よし、やるべえ!」と意気込んで立ち上がりました。
(「ドアから手を離してお待ちください」という言い回しは、JR東海独特のものです。)

2014年3月8日15時10分、非常に評判は悪いんですが、
「東海道五十三次を歩こ~♪・シーズン2」のスタートです。
オー!>(*'-'*)/

「再開第一回目」ですから無理はせず、今日は隣の由比宿までとしました。

翌日も歩くつもりですが、当面の目標は「府中(現:静岡)まで」としました。
今後は、当面の目標を「府中まで」とか「浜松まで」、「静岡と愛知の県境を越えて、吉田(現:豊橋)まで」のように、「交通や宿泊の便利な都市を目標地点とする」考え方にあらためたんです。
この戦略は「成功」だったようで、だいぶ気が楽になり、今のところは比較的順調に進んでいます。

だってそうでしょう。駿河の地から想像する京の都なんて、
「♪どうしたら行けるのだろう? 教えてほしい・・・イン・ガンダ~ラ、ガンダ~ラ」みたいなもんで(古いね[笑])、
交通機関を使わず歩いて行くとなると、「♪旅立った人はいるが、あまりに遠い」。
想像がつきにくく、結果的にうんざりしてしまうんですよ。
ですから、当面の目標を近くに置き、そこまで到達したら次の目標を立てる・・・といったやり方のほうが、少なくとも私には合っているようです。
============================
さて、新蒲原駅は、東海道線の駅としては新しい部類で、1968(昭和43)年10月1日、日本の鉄道史に残る「ヨンサントオ」のダイヤ改正時に開業しました。
東海道本線・新蒲原駅(静岡市清水区蒲原)(2014年3月8日)

1889(明治22)年に東海道線の国府津~静岡間(御殿場経由)が開通した際、岩淵(現:富士川)~興津間に中間駅はありませんでした。岩淵は駅設置に熱心でしたが、それ以外の宿場町はあまり積極的ではなかったようです。
蒲原駅は、1890(明治23)年5月16日に開業しましたが、蒲原宿から離れた旧・堰沢村に設置されました。

1916(大正5)年4月15日に由比駅が開業すると、蒲原駅の移転(現在の新蒲原駅付近へ)が計画されましたが、これは実施されず、結局、移転計画から50年以上も経ってから「新蒲原駅の新設」という形で実現しました。

「蒲原宿は、蒲原駅よりも新蒲原駅に近い」、「由比宿は、由比駅よりも蒲原駅に近い」、「由比駅は由比宿よりも、むしろ倉沢宿(間の宿)に近い」という現象は、こうした歴史的な経緯によるものです。
要するに、「鉄道当局は、あまり駅を多く設置したくなかった」、「宿場町は、駅の設置に反対した所と歓迎した所があった」、「反対した町も、いざ鉄道が開通すると、やはりその便利さに気づいて駅が欲しくなった」ということですね。

駅前広場には、なぜか漁船が保存されています。
「さくらえび漁100周年記念」として、1994(平成6)年に設置されたものであるとか。
東海道本線・新蒲原駅・駅前の保存漁船(静岡市清水区蒲原)(2014年3月8日)

さくらえび漁の歴史は意外に浅く、1894(明治27)年に蒲原のお隣、由比でアジ漁の最中、偶然に捕獲されたのが始まりです。
だから、江戸時代に東海道を歩いた旅人は、さくらえびを食べていないんですよ。
( ゜。゜)ほぅ
蒲原といえばもうひとつ、「やきとり」の缶詰で知られるホテイフーズ。
hotei-yakitori260g.jpg

私はこれが好きで、缶に表示されていた「ほてい缶詰株式会社」(現:株式会社ホテイフーズコーポレーション)の所在地「静岡県庵原郡蒲原町」は、子供の頃から読めました(笑)。
ラインナップには「激辛」とか「ゆず胡椒」などの新顔も加わっていますが、1970(昭和45)年発売の「たれ」「しお」のパッケージには、故・おおば比呂司氏が描いたイラストがずっと使われています。

余談ですが、おおば氏といえば飛行機好きで知られ、全日空の宣伝媒体に使われるイラストを長年手がけましたが、鉄道のイラストもいくつかあるんですよ。
宮脇俊三先生の『最長片道切符の旅』(新潮文庫版)の表紙などは、今でも容易に見ることができます。

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蒲原宿自体は、こんな町です。
旧東海道・蒲原宿(静岡市清水区蒲原)(2014年3月8日)1
【静岡市清水区蒲原2丁目付近の地図】
※マウスをグリグリして、拡大、縮小してご覧ください。
※うまく表示されない場合は、ブラウザを「最新の情報に更新」してください。
※この地図は、県道に「東海道」とありますが、
本当の旧街道は、県道より1本北側の道(佐竹魚店、長野酒店などがある)です。


古い町並みの中に、ちらりと電波塔が見え、車が通り抜け、蒲原郵便局のオレンジ色の看板も見える・・・という、この雰囲気、
私には「歴史と伝統を大切にしながら、現代を生き抜こうとしている」感じがして、好ましく思えました。
(*'-'*)
何が言いたいかといえば、「あまりに”町並み保存”にこだわりすぎると、テーマパークか時代劇のセットみたいになってしまい、わざとらしい」ということです。
旧東海道・蒲原宿(静岡市清水区蒲原)(2014年3月8日)2

なお、私は「電線地中化」論者ではないので、念のため。
日本の発送電事業や電信・電話事業もスタートから百数十年を越え、今さら「電線は景観を害する」でもないでしょう。
ヨーロッパの古い町並みは私も大好きですが、なんでもかんでもアチラの真似をすりゃいいってもんでもないしね。。。。

この西洋館は旧・五十嵐歯科医院。
大正時代に建てられたもので、外観は洋風ですが、内部は町家造りになっているそうです。
毎週月曜・火曜とお盆、年末年始を除き、10時~16時(冬季は15時まで)に無料で公開されています。
旧東海道・蒲原宿・旧五十嵐歯科医院(静岡市清水区蒲原)(2014年3月8日)

「なっているそうです」というのは、中を見ていないから。私が訪れたときは、一応公開時間だったんですが、この日は「第10回しずおか町並みゼミin蒲原宿」という行事が開催されており、人が大勢出入りしていたので、見学は遠慮しました。

これは別に「保存」しているわけではないでしょうけど、古いたばこの自販機が残っている商店跡。
旧東海道・蒲原宿・古いたばこの自販機(静岡市清水区蒲原)(2014年3月8日)1

ハイライト・キャスター・マイルドセブン(現:メビウス)・セブンスターが各230円、キャビン・ロングピースが240円って、いつの時代なんだろう。。。。
(・.・)?
旧東海道・蒲原宿・古いたばこの自販機(静岡市清水区蒲原)(2014年3月8日)
(調べたら、セブンスターが230円だったのは1997[平成9]年4月1日(消費税の3%→5%増税時)から、1998年11月30日(翌12月1日から「たばこ特別税」施行)までの間だそうです。)

しばらく行くと、旧街道は県道富士由比線(396号線。旧・国道1号線)に合流。
旧東海道・蒲原宿~由比宿間(静岡市清水区蒲原中)(2014年3月8日)

そこから約1kmで、蒲原の駅前です。このあたりの駅舎は、吉原・富士・富士川・新蒲原・蒲原の各駅とも、橋上駅か地上駅かの違いはあるものの、基本的なデザインは似通っています。
旧・国鉄岐阜工事局の設計だと思いますが、同じ時期に同じスタッフが担当したのかもしれません。
東海道本線・蒲原駅(静岡市清水区蒲原堰沢)(2014年3月8日)

さらに進んで東名高速の下を潜り、
旧東海道・蒲原宿~由比宿間(静岡市清水区蒲原神沢)(2014年3月8日)

約1Kmで由比宿の入口。「神沢」(かんざわ)交差点の二股を左に。
旧東海道・蒲原宿~由比宿間「神沢」交差点(静岡市清水区蒲原神沢)(2014年3月8日)

この交差点に立っている背の高い道標が曲者です。「由比本陣公園」や「東海道広重美術館」へは「斜め右」とありますが、これは、あくまでドライバー向けで、「駐車場は右です」の意。
道標の下のほうに「歩行者の方へ」として、徒歩の場合は左に進み、清酒「正雪」の蔵元の前を通ってゆく旨の表示があるんですが、これが小さいんだな。。。。
というか、「斜め右」が目立ちすぎるんですよ。
今から10年以上前に書かれた「東海道徒歩旅行記」のwebサイトにも全く同じ写真が掲載されていたので、改善されていないってことですね。。。。
┐('~`;)┌
左に行けば、これは明らかに「歩行者向け」の道標。
この道標にあるように「蒲原駅まで1Km」「由比駅まで2.8Km」で、由比宿からは蒲原駅が近いんですよ。
旧東海道・由比宿(静岡市清水区由比)(2014年3月8日)1

もっとも、この道標の「1Kmを20分」「2.8Kmを56分」と算出した標準歩行時間は、遅すぎます。これが実測であるはずはなく、どうせパソコンで算出した時間でしょうけど、あんまり良い地図ソフトを使っていないね、静岡市役所は(笑)。

一里塚跡を過ぎて、宿場町に入ります。実際には短く感じられましたが、蒲原宿~由比宿間は3.9Kmとのことです。
旧東海道・由比宿(静岡市清水区由比)(2014年3月8日)2

【静岡市清水区由比2丁目付近の地図】
※マウスをグリグリして、拡大、縮小してご覧ください。
※うまく表示されない場合は、ブラウザを「最新の情報に更新」してください。


東海道広重美術館は、もう閉館時刻で見られませんでしたが、由比宿交流館は入館できたので、駆け足で見学しました。
蒲原宿・由比宿のジオラマが圧巻で、今の東海道線の線路は、江戸時代には水田と潟であったのを埋め立てて線路を敷いたのがわかりました。
旧東海道・由比宿・由比宿交流館(静岡市清水区由比)(2014年3月8日)

この本陣公園の前に「正雪紺屋」という染物屋さんがあります。営業中のお店ですので写真は撮りませんでしたが、軍学者・由比正雪(1605~1650)の生家とされています。
旧東海道・由比宿・由比本陣公園(静岡市清水区由比)(2014年3月8日)

由比正雪といえば「慶安の変」の首謀者であり、時の政権を転覆させようとしたんですから、とんでもない「極悪人」かと思えるけど、正雪の人気は高く、
ここ由比の町では今でも「郷土の英雄」と考えているようで、前述のように清酒「正雪」という地酒まであるほどです。

なぜなら・・・慶安の変は、関ヶ原の戦いで政権をとった徳川幕府が、諸国の大名たちの反乱を恐れて取り潰しを進めた結果、失業して浪人となる武士が増え、
生活苦のため、なかには盗賊になる者も多かったので、「浪人に仕事を与えよ!」というのが倒幕を企てた理由だったからでしょう。
日本人は「義によって」とか「義のために」っていうのに弱いからね。私も含めて。。。。

同じ政権転覆の首謀者といっても、天一坊なんかと比べてはいけませんよ。天一坊は「薄気味悪い、山伏崩れの詐欺師」に過ぎませんからね。
確かに『大岡政談』の講談には「天一坊もの」もあるんだけど、これは大岡越前の守に人気があるからで、天一坊自体は全然人気なんかないからなぁ。。。。
(*'-'*)
この宿場は小規模で、西側で由比川にぶつかって終わります。もっとも、宿場町の面影を残す町並みは、川を渡ってからも由比駅近くまで続いています。
由比川の橋上で、EF210形牽引の高速貨物列車を撮影。駿河湾の向こうに伊豆半島が見えていました。地図を見ると、どうやら対岸は戸田(へだ)あたりになるようです。
東海道本線由比川橋梁(蒲原~由比間)(静岡市清水区由比)(2014年3月8日)

川を渡ったところに「静岡市由比交流センター」という施設があり、展望風呂で入浴できるようでした。
本来は地域の老人保健施設ですが、60歳以下の方も600円払えば入浴できるとのこと。
旧東海道・由比宿~興津宿間・「静岡市由比交流センター」の看板(静岡市清水区由比町屋原)(2014年3月8日)

この看板には、9時~16時開館(第3日曜日・祝日・年末年始は休館)とありますが、利用可能かどうかは電話(054-376-0294)でお問い合わせください。
(一応、公式サイトもあるので見てみましたが、一般利用可能日と、お年寄りの貸切日の区別が分かりにくいので。)
早い時間だったら私もひと風呂浴びたかったんですが、もう17時近く、残念でした。

左側に建つ家の庇(ひさし)が凝っていて、「いいなぁ」と見上げながら由比駅へ。
旧東海道・由比宿~興津宿間(静岡市清水区由比町屋原)(2014年3月8日)

厳密には、この駅前通りは1916(大正5)年に由比駅が開業した際に作られた、いわゆる「停車場新道」らしく、旧街道は山側になるようです。
東海道本線・由比駅(静岡市清水区由比今宿)(2014年3月8日)

由比に来たからには、さくらえびの天ぷらでも食べたいところですが、「17時過ぎ」という時間が微妙なところで、食堂や料理屋さんもまだあんまり開いてなかったのと、今夜の宿泊場所がまだ決まっていなかったので、今回は見送りました。
以後、この「東海道・シーズン2」は「土地の名物料理と全く縁がない旅」が続きます。いや、本当にご縁がないの。
だから、「グルメ記事」を期待される方は、この記事はお読みにならないほうがいいと思います
誇張でなく、全然出てきませんから。

由比には、旅館はあるようでしたが、急に訪れて泊まれる感じではなく、「清水で泊まるか静岡で泊まるか・・・」と考えつつ、結局、静岡へ出て泊まりました。
(「由比宿→興津宿」に続く)
============================
※興津宿→由比宿間のトイレ情報
・由比本陣公園(静岡市清水区由比)
(ここだけしか見つけられませんでした。)
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genre : 趣味・実用

こんにちは

蒲原出発「シーズン2」ですね!
ε=ε=ε=┌( ・_・)┘
ガンダ~ラ、ガンダ~ラ♪って番組ありましたね!
サクラエビってアジ漁でたまたまだったのですか…
ホテイフーズは蒲原なんですね!
(・.・)
蒲原宿は自然な感じで雰囲気出てますね
タバコの自販機チェック入りましたね!
(@.@)
由井宿交流館は立派ですね
いいタイミングで桃太郎きて由井駅に無事到着ですね!
(^.^)
「義のために」弱いですね
(-∀-。)ぅんぅん

私は好きですが

みっぴょん様。

こんにちは。


少なくとも私はこのシリーズ、楽しみにしていますよ。

もともと乗り鉄で、旅先でブラブラするのも好きなので、街道歩き等にも興味があります。


私も、いかにも保存しているような街より、古いものも新しいものもある普通の街の方が好きですね。

ただ、普通の街ではなかなか写真が撮りづらいですか。

下手に人が大勢いると、それこそ怪しまれますから......

これからも楽しみにしていますので、無理をしない範囲で記事にして頂けたらと思います。


あと、これは私事ですが、GWのあけぼの乗車は風邪の為に断念せざるを得なくなりました。

少し無理をすれば行けない事は無かったのですが、やはり健康が一番。

何より、風邪が悪化して仕事に支障が出ては元も子もありませんし。

あけぼのは、夏に再度運転される事を期待したいところです。

私は楽しみにしてます

こんにちは。
不評なんですか?このシリーズ。
私は自分自身歩くのが好きですし、歩きでしかわからない街の風情を楽しむのが好きなので、楽しみにしています。
さて、由比といえば元新幹線運転士の丹羽さんのご実家のエリアですね。
話しは脱線しますが、「東海道新幹線運転席へようこそ」読みました。
東京から始まる情景描写はとても高速列車から捉えたものとは思えないほど豊かな表情が浮かび上がってきて、とても良い本だなと思いました。
電車の操縦はゲームの電車でGO、しかも携帯版しか経験がありませんが、O系のブレーキはコントロールが易しそうだな、なんて思ったりしました。
次回も楽しみにしています。

応援してますよ

こんにちは。

私はいすみ鉄道シリーズより、こちらがすきですよ。

がんばってください。

aki様

こんばんは。
(*'-'*)

>ガンダ~ラ、ガンダ~ラ♪って番組ありましたね!

「モンキーマジック」も懐かしい(笑)。。。。

>サクラエビってアジ漁でたまたまだったのですか…

どうもそうらしいですね。

>ホテイフーズは蒲原なんですね!

そうです。この辺りは、はごろもフーズも清水ですし、「タイカレー」が人気の、いなば食品も由比で、缶詰メーカーが多いんです。
もともとは、みかんとマグロの缶詰製造からスタートしています。

>蒲原宿は自然な感じで雰囲気出てますね

この先、丸子(まりこ)とか日坂(にっさか)もいい雰囲気です。
お楽しみに!

>タバコの自販機チェック入りましたね!

その代わり、静岡県では「おもしろい文言の看板」をほとんど見かけませんでしたけどね。

>いいタイミングで桃太郎きて由比駅に無事到着ですね!

以前はEF60や65でしたね。それより前はEF15ばっかりだったんじゃないかと思います。

>「義のために」弱いですね

それが日本人(笑)。。。。
でも、案外それが「日本の強み」なのかもしれませんね。
景気がどうなろうが、震災などの災害に遭おうが、この国は簡単に「おしまい」にはなっていません。

では~♪(*'​-')​ノ

ゴナナ様

こんばんは。
(*'-'*)

>少なくとも私はこのシリーズ、楽しみにしていますよ。

ありがとうございます。

>もともと乗り鉄で、旅先でブラブラするのも好きなので、街道歩き等にも興味があります。

乗り鉄も「改札の外へ全然出ない」人も多いからなぁ。。。。
ちょっと歩いてみただけで、気分が全く変わるんだけど。

>私も、いかにも保存しているような街より、古いものも新しいものもある普通の街の方が好きですね。

神奈川県の鎌倉あたりだと、古い家を建て替える際の条例が非常に厳しいらしいですね。
以前聞いた話だと、条例に則った告示をして、鎌倉市民会館の会議室を借りて「公聴会」を開かなければならなかった・・・とかいう事例もあったそうです。

>ただ、普通の街ではなかなか写真が撮りづらいですか。
>下手に人が大勢いると、それこそ怪しまれますから......

撮りやすいのは、「いかにも観光客が来そうな町並み」。
静岡県でいうと、例えば島田の「大井川川越遺跡」とか。
あるいは、静岡市内や浜松市内では、旧東海道は繁華街を通り抜けているので、雑踏の中では誰も気に留めたりしていませんでした。

撮りにくかったのは、岩淵とか丸子。「昔の宿場町」であり、「今は住宅地」でもある町ですね。

>これからも楽しみにしていますので、無理をしない範囲で記事にして頂けたらと思います。

宮(名古屋)までは目途がつきましたが、さすがに三重県以西は遠いので、のんびりやらせていただきます。

>あと、これは私事ですが、GWのあけぼの乗車は風邪の為に断念せざるを得なくなりました。

ちょっと残念ですが、24系の寝台車は空調があまり良くないので、乗る前は体調がよくても、降りてから鼻がムズムズすることもあったくらいですから、万全を期して正解だったと思いますね。

夏にも走るといいんですが。。。。
では~♪(*'​-')​ノ

前田恵祐様

こんばんは。
(*'-'*)

>不評なんですか?このシリーズ。

まあ、お世辞にも「好評」とは言えませんね。
一般的な読者が求めているのは「鉄道の」、それも「速報」なのでしょう。

ただ、このブログはもともと「アーカイブ」的な利用をされる方が多い傾向にあり、今、書いておけば「東海道を歩く旅 2012~2014年現在の情報」としてお役に立つかもしれません。
(そのような使い方をする場合、見る人にすればブログ記事よりホームページが便利なので、京都まで行って完結した時点でホームページ化を考えています。以前やっていた「アネックス」を作った際、せっかくHTMLやCSSの技術を習得したことでもあるし。。。。)

>私は自分自身歩くのが好きですし、歩きでしかわからない街の風情を楽しむのが好きなので、楽しみにしています。

ありがとうございます。
この先、「公共交通機関が全くない場所」、
しかも「仮にマイカーで行ったとしても、最終的には車を降りて歩くしかない場所」がいろいろ出てきます。
(石畳の坂道とかね。)
お楽しみに!

>電車の操縦はゲームの電車でGO、しかも携帯版しか経験がありませんが、O系のブレーキはコントロールが易しそうだな、なんて思ったりしました。

実際、どうなんでしょうね。
0系のは聞いたことありませんが、東北・上越新幹線200系のでしたら、大宮の鉄道博物館に行けば、実際の乗務員訓練に使われたシミュレーターがありますよ。
(試すなら、平日の午前中が「穴」だと思います。)
200系は、技術的には0系とあまり変わらないんじゃないかと思いますね。

では~♪(*'​-')​ノ

くれ様

こんばんは。 はじめまして。
(*'-'*)

ご愛読ありがとうございます。

いすみ鉄道は全長26キロ、1市1町を走るに過ぎませんが、
旧東海道は全長492キロ、1都1府5県に跨っていますから、そりゃもうスケールが全然違います(笑)。
見える風景や通り過ぎる町並みも多彩です。

さりとて、いすみ鉄道を「愛してやまない」気持ちに変わりはありません。
今は、東海道に集中していますが、落ち着いたらまた訪れるつもりです。

まあ、他にも行きたい場所はいろいろありまして。
群馬県伊勢崎市にクハ183が保存されましたが、アレも気になって仕方がないんですよ。。。。

今後ともご愛読、よろしくお願い申し上げます。
では~♪(*'​-')​ノ

ええじゃないか

こんにちわ。
東海道五十三次シリーズ、楽しく読んでいますよ。
歩いて記録するだけではなく、由来など細かく調べられ、本当に大変だと思いますが、何が飛び出すのかわからない楽しみがあります。

歴史だけでなく、「焼き鳥のほてい」が蒲原の会社だったり、桜えび漁の歴史は、意外と新しい…
いろいろ教えてもらっている感じです。

あと、楽しみなのが、マンホールの話。
自治体によって個性があるんだな…と知り、自分も最近マンホールが気になっています。

自分もそうですが、ただ乗る、撮影するだけではなく、ちょっと街を歩いてみる、ご当地グルメ(美味い不味いは別にして)を食べてみる、これだけでもちょっと違う旅行になりますよね。

103おじさん様

こんにちは。
(*'-'*)

世の中が求めているのは「鉄道の」、それも「速報」であるとは、前田様へのお返事に書きましたが、
「東海道五十三次」というテーマだとしても、
このブログは、通り過ぎる自治体の「今」の話題が多いので、
「史跡・遺跡を取り上げることが少ない」と思う人が多いんですよねぇ。。。。
それで「不評」なわけです。

しかしまあ、あくまで「マイペース」でやらせていただきますね。
(*'-'*)
今後ともご愛読、よろしくお願い申し上げます。

では~♪(*'​-')​ノ

嬉しいねえ。

 何がって?
みっぴょんブログを応援してくれている人が多くてさ。
各人からのコメントは、読んでいて嬉しいし有り難い。
『不評』やら『世の中が求めているものと違う』だとかは、
言うなよ、思うなよ。
ワシは、心底楽しんで読んでいるぞ。
 五十三次シリーズとはいうものの、鉄道関連だって随所に
入っているじゃないか。
県境、市境の説明、そして名所や構築物の由来や案内、企業の
生産品まで、随所に丁寧な説明が入っているから、新知識も
豊富に吸収できてグッド!!
 なんといっても文章構成が実に上手い。
そこらへんのブログの稚拙な文面とは比べものにならねえ。
みっぴょんが『東海道五十三次、宿場とのラブストーリー』を
本にして発表、そして『芥川賞』か『直木賞』を取ったら、
ワシは表彰会場に応援に行っちゃうよ、横断幕持ってさ。
 みっぴょんは、信念や責任感が人一倍強いと思うな。
だから人様の評価などはどうでもええとして、淡々と東海道
ウォーキングを続けてくれ。
体調には気をつけなよ、夏場の中断計画は正解。
ポールみてえに武道館公演中止になっちゃうと、ワシも
がっかりしちゃうからさ。
 なにより、ふく爺には現在の東海道を歩き通すことなんか、
とてもできねえから、あえて勝手な希望を言わせてもらえば、
「五十三次の完歩報告をふく爺にしなくちゃ」を使命感にして
貰いたい(調子のええ話しだな^^)
 今は400年前を味わえない場所も多いと思うけど、逆に
現在はどう変わったかということも知りたい。
歩きでなければ発見できねえもんは沢山あるから、是非とも
みっぴょんの観察力でレポートして欲しい。
身体をしっかりケアして無理せずに頑張ってくれ。
ほんじゃあな。
 From ふく爺

ふく爺様

こんにちは。
(*'。'*) ♪ポール ポール 日本じゃ一曲も歌わずに帰っちゃうの?
体調管理も「芸のうち」じゃないのポール・・・
と、即興で作った「ポール・マッカートニーに捧げる歌」を唄っています(笑)。

>『不評』やら『世の中が求めているものと違う』だとかは、
>言うなよ、思うなよ。

ご声援、ご愛読、ありがとうございます。
心から感謝いたします。

>あえて勝手な希望を言わせてもらえば、
>「五十三次の完歩報告をふく爺にしなくちゃ」を使命感にして
>貰いたい

確かにそうですね。おっしゃるとおりです。
読者もゼロってわけじゃないので(平均すると一日300人ぐらい。土曜・休日、特に天気が悪いと家でネット見てる人が多いのか、もっと増えます)、
「読んでくださる方々のために書く」と、
考えをあらためることにいたします。

>体調には気をつけなよ、夏場の中断計画は正解。

今は由比まで書きましたが、
なにしろ「一日の出来事を書くのに三日かかる」ので、
この先、宮(名古屋)までの話を書くのに夏一杯かかっちゃうと思うんですよ。由比から宮までの距離は200キロぐらいあるので。

宮まで発表した時点で秋になり、桑名以西は「同時進行」で書けるといいんですけど(笑)。

あと、「脇街道」とか「裏街道」と呼ばれる道も歩きたくなっており、特に
・中原街道(江戸・虎ノ門~茅ヶ崎。もっとも、面白くなるのは神奈川県に入った武蔵小杉あたりから先。)

・姫街道(これはご存知と思う。遠州見附から三河の御油まで、もっぱら浜名湖の北側を通っている。)

・佐屋街道(名古屋から津島まで。七里の渡しで舟に長時間乗るのが嫌いな人や、荒天で舟が出ないときに歩いたルート。尾張の内陸部を行く。津島からは木曽川を横断して桑名へ。)
の三つは「おさえておきたいなぁ」と思うようになってきました。
(あとまあ、箱根の「湯坂路」とか、「三河の鎌倉街道」とかも気になる存在ですが。)

>身体をしっかりケアして無理せずに頑張ってくれ。

では、この週末は岡崎に戻って宮をめざします。
(*'-'*)
(岡崎まで到達して以降、3週間ほどは仕事の関係で時間が作れず、東京を離れることが出来ませんでした。)

最後に、芥川賞・直木賞の授賞式会場は確か、丸の内の「東京會舘」だったと思いますので、横断幕のご準備をお願いします(笑)。
では~♪(*'​-')​ノ

やきとりかんずめ

東海道53次~大好きです。のんびり歩くのはいいですね。蒲原はホテイのやきとりの会社があるんですね。やきとりのかんずめは大好きです。最近ちょっと値段が上がっているのが残念ですけど。
食欲がないとき、よくかんずめを食べますよ。v-376
あと、たばことかはぜんぜん吸わないですけど、あの錆びついた自販機にお金を入れる人っているのでしょうか。品物は出てきそうにないんですけど、貯金箱になっていて、お金だけ取られそうな気がします。
この錆びついた自販機で思い出したのが、伊豆に小学校のときに、家族旅行で乗った観光バスに自動販売機がついていて、父がお金を入れたら、ぬるい錆びた缶ジュースが出てきて大笑いしたのを想いだしました。バス会社はよくわからないですが、たぶん、伊豆箱根鉄道
のバスだったような気がします。父はその錆びた缶ジュースを飲んでいました。v-496
由比の入浴施設もいいですね。でも温泉でもないのに600円は高すぎ
ですね。ちなみに近所のあいのさと温泉の入浴料は400円で、セール
だと350円です。
これからもいろいろ楽しい風景に出会ってくださいね。v-234

びゅんびゅん丸様

こんにちは。
(*'-'*)

>あの錆びついた自販機にお金を入れる人っているのでしょうか。

いないでしょう(笑)。
地元の人は、この自販機がずいぶん前から稼動していないのを知ってるでしょうし、
通りすがりの人でも
「安すぎる」「パッケージが今のじゃない」ってことで、「あやしい」と気づくでしょうね。「タスポ」機能も付いてませんし。

>由比の入浴施設もいいですね。でも温泉でもないのに600円は高すぎですね。

確かに、公営にしちゃ高いね。
でも、「展望風呂」だそうだし、「眺めにお金を払う」ってことなんでしょうね。
60歳以上は無料だそうだから、それより下の人からは「ある程度の金額をいただく」ってことなんだと思います。

>これからもいろいろ楽しい風景に出会ってくださいね。

ありがとうございます。だんだん面白くなると思います、たぶん(笑)。

では~♪(*'​-')​ノ
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Author:mitsuka115JNR
「新と旧」「JR(国鉄)と私鉄」「日本と外国」「西と東」などにとらわれず、自由気ままに書いてます。お気軽に遊びに来てね♪
(コメントは「承認制」とさせていただいておりますので、表示されるまで、お時間がかかります。ご了承ください。
また、記事内容と無関係なコメント、「これはUPしたら荒れるね」と予想されるコメント、読者を不快にさせるネガティブなコメント(「クヨクヨ系」、「いちいち難癖・いちゃもん・喧嘩吹っかけ」、「メンヘラ」っぽい危ないコメント等) は、容赦なく削除します。

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